目利き番付 本

SLO サービスレベル目標

SLI、SLO、エラーバジェット導入の実践ガイド

6人が推薦(ブログ 6 人)
技術書 244 位 ・ インフラ・SRE 16 位

読んだ人の評価

紹介されている内容

合わなかった点: 確率統計を使う章が突出して難しく、具体的なツール設定のコードはほとんどない

推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。

推薦のデータ

はてなブログ 3 人、Zenn 1 人、ブログ 1 人、Qiita 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2023年1月、最新の推薦は 2026年9月。

2023年
4 人2024年
1 人2026年
1 人

その年に初めてこの本を推薦した人の数

この本を推薦した人(6 人)

本の情報

著者
Alex Hidalgo、山口 能迪、山口 能迪、成田 昇司
出版社
オライリー・ジャパン
形態
単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
発売日
2023年7月11日
定価
4,400 円(税込)
ISBN
9784814400348
楽天のレビュー
★3.00(2 件)

内容紹介

SREやDevOpsでの運用の要、サービスレベル目標(SLO)を詳細に解説! サービスレベル目標(SLO)とは、ユーザーの満足度に強い相関があるメトリクスを用いた、開発と運用の目安となるものです。SLOに基づいた運用は、ユーザー視点で高い信頼性を持つサービスを提供する上で最も重要なプラクティスであるとともに、ビジネス指標に紐づく運用方法でもあります。本書は、SLOを導入する際に必要となる基礎概念、実装、文化を解説します。

楽天ブックスの内容紹介より

同じ著者の本

一緒に推薦されている本