目利き番付 本

オブザーバビリティ・エンジニアリング

15人が推薦(ブログ 15 人)
技術書 75 位 ・ インフラ・SRE 4 位

読んだ人の評価

紹介されている内容

向いている人: 分散システムの運用で、従来型の監視に限界を感じている人

合わなかった点: 特定ツールの操作手順を追いたい人には期待と違うかもしれない

推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。

推薦のデータ

ブログ 6 人、Zenn 5 人、Qiita 2 人、はてなブログ 2 人が推薦しています。最初の推薦は 2023年1月、最新の推薦は 2026年9月。

2023年
9 人2024年
4 人2025年
1 人2026年
1 人

その年に初めてこの本を推薦した人の数

この本を推薦した人(15 人)

本の情報

著者
Charity Majors、Liz Fong-Jones、George Miranda、大谷 和紀、山口 能迪
出版社
オライリー・ジャパン
形態
単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
発売日
2023年1月27日
定価
3,960 円(税込)
ISBN
9784814400126
楽天のレビュー
★3.00(4 件)

内容紹介

現代の情報システム運用/設計に必須の「オブザーバビリティ」を根底から解説! 本書はDevOpsからSREへのムーブメント、Kubernetesなどの技術スタック、マイクロサービスアーキテクチャなどの設計プラクティスの中でほぼ登場する単語「オブザーバビリティ(可観測性)」に関する書籍です。オブザーバビリティとは何か、どのように役立つものかなどについて、登場の背景から実践方法、組織、企業への適用といった幅広い視点で紹介します。本書は今後、より一般化するオブザーバビリティを知るために必須の書籍となるでしょう。

楽天ブックスの内容紹介より

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