目利き番付 本

Googleのソフトウェアエンジニアリング

持続可能なプログラミングを支える技術、文化、プロセス

28人が推薦(ブログ 28 人)
ITエンジニア本大賞 2023 技術書部門 ベスト10

読んだ人の評価

紹介されている内容

合わなかった点: 終盤のツールの章は、大企業の規模に感心する話が中心になりがち

推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。

推薦のデータ

ブログ 9 人、Zenn 5 人、はてなブログ 5 人、Qiita 5 人、note 4 人が推薦しています。最初の推薦は 2021年11月、最新の推薦は 2026年10月。

2021年
1 人2022年
12 人2023年
5 人2024年
3 人2025年
4 人2026年
3 人

その年に初めてこの本を推薦した人の数

この本を推薦した人(28 人)

本の情報

著者
Titus Winters、久富木 隆一
出版社
オライリー・ジャパン
形態
単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
発売日
2021年11月29日
定価
6,160 円(税込)
ISBN
9784873119656
楽天のレビュー
★4.25(12 件)

内容紹介

Googleが強大な成果を生み出す源泉を理解し、組織に活かす! 現役のGoogleのエンジニアたちが、その姿勢から具体的なプロセスに至るまで、ソフトウェアエンジニアリングに関するすべての知見をこの1冊に凝縮。時間と変化、規模と成長、トレードオフとコストという3つの基本原理に沿って、コードを持続可能にするにはどうすればよいかを紐解いていきます。組織マネジメント論や認知心理学を背景にした人間に対する深い洞察、Googleらしいデータ駆動や論理に基づく決定プロセスがなぜそのように至ったかまでを理解できます。

楽天ブックスの内容紹介より

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