世界はシステムで動く
いま起きていることの本質をつかむ考え方
7人が推薦
推薦のデータ
YouTube 2 人、はてなブログ 2 人、Qiita 2 人、Zenn 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2024年12月、最新の推薦は 2026年7月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(7 人)
- TECH WORLDYouTube登録者 13.4 万人
- daiksy.hatenablog.jpはてなブログ
- ryutagZenn2025年に読んだ本の振り返り2026年1月
- wc-tatsumiQiita
- Mercari GearsYouTube登録者 102.0 万人エンジニアの本棚 Part 42025年7月
- koukyoQiita
- syu-m-5151.hatenablog.comはてなブログ
本の情報
- 著者
- ドネラHメドウズ、枝廣淳子
- 出版社
- 英治出版
- 形態
- 単行本
- 発売日
- 2015年1月25日
- 定価
- 2,640 円(税込)
- ISBN
- 9784862761804
- 楽天のレビュー
- ★3.84(78 件)
内容紹介
『世界がもし100人の村だったら』『成長の限界』 ドネラ・H・メドウズに学ぶ「氷山の全体」を見る技術。 株価の暴落、資源枯渇、価格競争のエスカレート……さまざまな出来事の裏側では何が起きているのか? 物事を大局的に見つめ、真の解決策を導き出す「システム思考」の極意を、いまなお世界中に影響を与えつづける稀代の思考家がわかりやすく解説。 ドネラ・H・メドウズ 「複雑なことをだれにでもわかりやすく伝えること」「物事を広い視野で見通し、その本質を読み解くこと」に長けた、研究者、ジャーナリスト。1971年発表の『成長の限界』では主執筆者として、限りある地球の人口と経済成長のダイナミクスを一般の人々に向…
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2015年1月