目利き番付 本

情報セキュリティの敗北史: 脆弱性はどこから来たのか

6人が推薦(YouTube 1 人 / ブログ 5 人)
技術書 268 位 ・ セキュリティ 9 位

紹介されている内容

向いている人: 情報セキュリティに関心があり、ある程度の知識を持つ人

合わなかった点: 約400ページと長く、関心の薄い人や初心者には読み通すのが大変

推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。

推薦のデータ

Qiita 2 人、Zenn 2 人、YouTube 1 人、はてなブログ 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2023年2月、最新の推薦は 2025年12月。

2023年
2 人2024年
3 人2025年
1 人

その年に初めてこの本を推薦した人の数

この本を推薦した人(6 人)

本の情報

著者
アンドリュー・スチュワート、Andrew J. Stewart、小林啓倫
出版社
白揚社
形態
単行本
発売日
2022年10月12日
定価
3,300 円(税込)
ISBN
9784826902434
楽天のレビュー
★4.27(23 件)

内容紹介

「サイバー攻撃はなぜ増え続けるのか?」 相次ぐ個人情報の大規模漏洩、米・中・露による国家主導のハッキング、企業・病院を標的にして猛威を振るうランサムウェア… IT社会が急速な発展を続ける一方で、私たちの「情報」を取り巻く状況は日に日に悪化している。 数々のセキュリティ対策が打ち出されているにもかかわらず、サイバー攻撃による被害は増え続けている。 今日の情報セキュリティが抱える致命的な〈脆弱性〉は、どこから来たのか? コンピュータの誕生前夜から現代のハッキング戦争までーー半世紀以上にわたるサイバー空間の攻防を通して脆弱性の起源を探る、情報セキュリティ史の決定版。 本国アメリカで【Cybers…

楽天ブックスの内容紹介より

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