プロダクトマネージャーのしごと 第2版
1日目から使える実践ガイド
13人が推薦
読んだ人の評価
- プロダクトマネージャーを価値交換の管理人と捉える表現が端的で分かりやすい
- ベストプラクティスを有用な虚構とみなし、使える部分だけ取る姿勢が印象に残った
紹介されている内容
- 伝達・組織化・調査・実行という四つの中核スキルと、それぞれの行動指針を示す
- ロードマップなどの成果物は小さく始め、紙一枚から改善していくことを勧める
- データや優先順位づけ、リモートワークなど現場の悩みを章ごとに扱う
向いている人: プロダクトマネージャーを目指すエンジニアや、近い立場のディレクター・デザイナー
合わなかった点: 結局この職の仕事が何かは、読んでもはっきりとはつかめなかったという感想
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
- 『プロダクトマネージャーのしごと』はディレクターやデザイナーにもオススメ
- エンジニアが「プロダクトマネージャーのしごと」を読んでみて
- 「プロダクトマネージャーのしごと 第2版 ―1日目から使える実践ガイド」を読んで、そのメモ
推薦のデータ
Zenn 5 人、Qiita 3 人、ブログ 2 人、はてなブログ 2 人、note 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2023年9月、最新の推薦は 2026年1月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(13 人)
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- KNR109Qiita【2024年最新】エンジニア向けおすすめ書籍2023年12月
- blog.gennei.coffeeブログ
- monicleZennモニクルのSREチーム形成期を振り返って2024年4月
- makky1117Zenn
- am_yamauchiZenn
- e99h2121Qiita
- himaratsunotemicroCMSを退職しました|himara22025年4月
- milktea_muffinZenn
- ryuzee.comブログ
- daiksy.hatenablog.jpはてなブログ
- yottabyteZenn【2024年】ITエンジニア本大賞まとめ2024年1月
- agnozingdays.hatenablog.comはてなブログ
本の情報
- 著者
- Matt LeMay、永瀬 美穂、吉羽 龍太郎、原田 騎郎、高橋 一貴
- 出版社
- オライリー・ジャパン
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2023年9月5日
- 定価
- 3,080 円(税込)
- ISBN
- 9784814400430
- 楽天のレビュー
- ★4.50(26 件)
内容紹介
プロダクトマネジメントの考え方と行動について解説! プロダクトマネジメントは理論的には人々に愛されるプロダクトを作ることであり、ビジネスゴールとユーザニーズを計測することとされていますが、実際は、問題に直面しているプロダクトを改良するための粘り強い取り組みであり、ビジネスの「ゴール」が何かを明らかにするために執拗に働きかけることです。プロダクトマネジメントにおけるあいまいさや矛盾、不本意な妥協を紹介し、プロダクトマネージャーに必要な考え方と日々の行動、過ごし方を解説します。
楽天ブックスの内容紹介より