マイクロサービスアーキテクチャ 第2版
7人が推薦
紹介されている内容
- 独立してデプロイでき、業務の領域ごとに分け、各サービスが自分のデータを持つ設計を説く
- 技術選択の自由や障害の封じ込め、必要な部分だけの拡張が利点として挙げられる
- 開発体験や監視、通信遅延、データの整合性など、分散ならではの難しさも整理されている
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 3 人、はてなブログ 2 人、ブログ 1 人、Zenn 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2023年1月、最新の推薦は 2026年7月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(7 人)
- tech-yoshikipom.hatenablog.comはてなブログ
- nakaryoooQiita急にマイクロサービスやってと言われた時に読む本2023年9月
- blog.ojisan.ioブログ2023年に読んだ本2023年12月
- shotaro_tsujiZenn
- ofuromochiQiitaプロダクションレディマイクロサービスを読み読み2024年12月
- ggsmkQiitaマイクロサービスアーキテクチャの利点と課題2025年4月
- syu-m-5151.hatenablog.comはてなブログ
本の情報
- 著者
- Sam Newman、佐藤 直生、木下 哲也
- 出版社
- オライリー・ジャパン
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2022年12月2日
- 定価
- 4,840 円(税込)
- ISBN
- 9784814400010
- 楽天のレビュー
- ★4.20(5 件)
内容紹介
マイクロサービスの原典とも言える書籍の待望の改訂版! 2016年に第1版が発刊された当時とは異なり、いまではマイクロサービスはすっかり市民権を得、さまざまな技法やツールが開発されています。この改訂版では、マイクロサービスの発展に伴い、重要となっている面を掘り下げ、また事例を豊富に盛り込むなど、時代に沿った改訂を行っています。第2版では「第1部 基礎」「第2部 実装」「第3部 人」の3部構成を取り、チームの構造、組織、UIといった異なる視点から考察していることも特徴です。この一冊でマイクロサービスを構築、管理、運用、拡張する内容をカバーしています。
楽天ブックスの内容紹介より