はじめよう! システム設計
要件定義のその後に
6人が推薦
紹介されている内容
- 要件をもとに、開発者が迷わず進められる設計書へ変換する方法を解説している
- 画面遷移図に項目を足し、UIの配置や機能ごとの入出力、処理内容まで定義していく
- 画面側、サーバー側、データベース側の三層で、それぞれ設計を詰めていく流れを示す
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
はてなブログ 2 人、Qiita 2 人、note 1 人、Zenn 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2022年7月、最新の推薦は 2026年9月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(6 人)
- tech-yoshikipom.hatenablog.comはてなブログ
- ishikawahijiriQiita駆け出しエンジニア学習ロードマップ22025年4月
- suzuki0430Qiita
- seikei_kinnote
- kizitoraZenn
- nowokay.hatenablog.comはてなブログ
本の情報
- 著者
- 羽生 章洋
- 出版社
- 技術評論社
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2018年1月25日
- 定価
- 2,398 円(税込)
- ISBN
- 9784774195391
- 楽天のレビュー
- ★3.69(14 件)
内容紹介
AI・IoT活用からレガシー対応まで、どうしたら、うまくいくんだろう?生産性と保守性・将来性を両立する、UI・プログラム・DB設計の肝、そのハウツーがこの一冊に。
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2018年1月