わたしが「わたし」を助けに行こう
自分を救う心理学
4人が推薦
紹介されている内容
- 悩みが繰り返される理由を、心の中で自分を守る存在の働きから読み解く
- 恐怖心は幼い頃の傷つきから生まれ、排除せず受け入れることを勧める
- 存在に名前を付けて質問し、労って対話を終えるという七つの手順を示す
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
- 🌈自分が大好きになる本🌈 "わたしが「わたし」を助けに行こう ―自分を救う心理学―" をご紹介します!【橋本翔太さんの本:心理学・潜在意識・自己啓発などの本をハピ研がご紹介】
- 【要約】わたしが「わたし」を助けに行こう ―自分を救う心理学―【橋本 翔太】
推薦のデータ
YouTube 4 人が推薦しています。最初の推薦は 2024年10月、最新の推薦は 2026年3月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(4 人)
- フェルミ漫画大学YouTube登録者 141.0 万人
- 学識サロンYouTube登録者 98.0 万人心がちょっと軽くなる、自己肯定感がアップする本5選2025年6月
- サムの本解説chYouTube登録者 58.0 万人
- ハッピー研究所YouTube登録者 23.6 万人
本の情報
- 著者
- 橋本 翔太
- 出版社
- サンマーク出版
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2024年4月5日
- 定価
- 1,760 円(税込)
- ISBN
- 9784763141088
- 楽天のレビュー
- ★4.01(119 件)
内容紹介
あなたを癒やせるのは、あなただけ。 悩みのすべては心に住む「もうひとりの自分」が引き起こしていた。 「部屋が片付けられない」「忙しくて時間がない」 「相手に思ったことが言えない」「お金が貯まらない」 「がんばっているのに成果がでない」……。 あなたが、なかなか解決できないこと。 いつも問題を繰り返してしまうこと。 これらの問題や悩みは、 心の中に住む「もうひとりのあなた」が引き起こしていたのです。 そして、その理由はけっして嫌がらせではなく 「あなたを守る」ため。 たとえば、「部屋が片付けられない」は、 部屋がスッキリすると気持ちもクリアになり、 抑え込んでいた不安や焦燥感が湧いてきてし…
楽天ブックスの内容紹介より