表紙なし
systemdの思想と機能 Linuxを支えるシステム管理のためのソフトウェアスイート
3人が推薦
読んだ人の評価
- 普段触れる部分の裏側の動きまで含め、全体像が把握できる
- 設計思想が素晴らしく、自分でも仕組みを作ってみたくなる
- 概要を広く浅くつかむという狙いどおりに読めた
紹介されている内容
- unitの扱いからログ、デバイス管理まで機能を章立てで幅広く扱う
- 領域の違う仕組みを共通の基盤と考え方で統一している
向いている人: 普段Linuxを触っていて、systemdをなんとなく使っている人
合わなかった点: 前提知識が必要で、入門を終えた程度では読み進めるのに苦労しそう
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 3 人が推薦しています。最初の推薦は 2023年11月、最新の推薦は 2026年5月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(3 人)
- litswd0211Qiita【書評】systemdの思想と機能2024年4月
- FunyaFunyaQiitaおじいさんエンジニアの本棚2023年11月
- tamagokakegohan2Qiita本「systemd の思想と機能」を読んだ2026年5月
本の情報
- 著者
- 森若 和雄
- 形態
- 単行本(ソフトカバー)
- 発売日
- 2023年12月21日
- ISBN
- 9784297138936