表紙なし
だまし絵を描かないための-- 要件定義のセオリー
3人が推薦
読んだ人の評価
- 要件定義を顧客側と開発側の両方の視点で行うものだと捉え直せた
- 要求から実装までをたどれるようにする考え方の必要性を実感した
- 手戻りなしに仕様を確定できないという指摘が、ウォーターフォールでも衝撃的だった
紹介されている内容
- 要求は欲しいもの、要件は本当に必要なものとして整理する
- 合意形成では、何をやらないかを関係者と確認することが大切
向いている人: 要件定義の工程を見てはいるが、積極的に意見を出せていない人
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 3 人が推薦しています。最初の推薦は 2019年12月、最新の推薦は 2024年2月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(3 人)
- sho91Qiitaプログラミング学習1年目下半期に読んだ本まとめ2020年1月
- JunyaShibatoQiita
- daigoro22Qiita「だまし絵を描かないための要件定義のセオリー」を読んだ2024年2月
本の情報
- 著者
- 赤 俊哉
- 形態
- 単行本(ソフトカバー)
- 発売日
- 2018年5月14日
- ISBN
- 9784865940688