はじめての設計をやり抜くための本 第2版 概念モデリングからアプリケーション、データベース、アーキテクチャ設計、アジャイル開発まで
7人が推薦
紹介されている内容
- 内部設計では、処理の対象を境界と実体と制御の三種類に分けて整理する手法を扱う
- 外部設計として、他システムとの連携やバッチ、帳票、データベース、非機能要件を解説する
- アーキテクチャの主な効果は、保守のしやすさと要件の実現度の向上だと整理される
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 6 人、Zenn 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2022年11月、最新の推薦は 2024年5月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(7 人)
- __ymmiQiita今年やってよかった輪読会の本と進め方2023年12月
- mkiyokawaQiita【開発エンジニア】1年目に購入した書籍まとめ2024年1月
- kdm_1014Qiita『はじめての設計をやり抜くための本』をざっくり読み抜く(その4)2023年12月
- BinomialSheepQiitaSE 3年目で読んだ技術書52冊 - Qiita2024年5月
- rio_devZenn
- eisuke000000Qiita『はじめての設計をやり抜くための本』をざっくり読み抜く(その3)2023年12月
- abe_yuQiita『はじめての設計をやり抜くための本』をざっくり読み抜く(その5)2023年12月
本の情報
- 著者
- 吉原 庄三郎
- 出版社
- 翔泳社
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2022年4月18日
- 定価
- 2,728 円(税込)
- ISBN
- 9784798153766
- 楽天のレビュー
- ★4.00(3 件)
内容紹介
「設計」に挑戦するエンジニアの前には、いくつかの乗り越えるべき壁が立ちはだかります。本書では、そうした課題の事例を示しながら、システムをゼロから作り上げるための実践的・普遍的なノウハウを解説しています。
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2022年4月