AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー
8人が推薦
読んだ人の評価
- 前提知識が少なくてもサービスの全体像を体系的につかめ、図解や具体例の説明が丁寧
- 試験対策にとどまらず、AWSの知識を実務へ生かす入門書としても使える
- 読後にIAMの設定やコスト試算を試し、コスト意識が芽生えた
紹介されている内容
- クラウドの概念、セキュリティ、主要サービス、料金とサポートの四分野を軸に最新の試験範囲を解説する
向いている人: AWSやインフラの初学者、クラウド未経験のエンジニア、非エンジニアで基礎を押さえたい人
合わなかった点: VPCとサブネットの設計やRoute53の使い方は、初見では理解に時間がかかった
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 5 人、Zenn 2 人、ブログ 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2020年2月、最新の推薦は 2026年4月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(8 人)
- horumon_fukagawaQiita
- fukagawahorumonZenn
- nagi4472Qiita
- aki_number16Qiita
- yoshiplurQiitaエンジニアになるために必要なスキル おすすめの書籍も紹介2020年2月
- goshawkZenn
- TodayInsaneQiita
- retsu-business.comブログ
本の情報
- 著者
- 山下 光洋、海老原 寛之
- 出版社
- SBクリエイティブ
- 形態
- 単行本
- 発売日
- 2019年4月20日
- 定価
- 2,970 円(税込)
- ISBN
- 9784797397406
- 楽天のレビュー
- ★4.14(8 件)
内容紹介
AWS(Amazon Web Services)の活用・構築する知識を持っていることを証明するAWS認定の中で、基礎的な知識理解を目的とした試験が「AWS認定 クラウドプラクティショナー」です。エンジニアだけでなく、マネージャーや営業職など、AWSに関わるさまざまなポジションの人を対象としています。 基礎的な理解を目的とした知識ベースの認定といっても、多くのサービスでさまざまな活用ができるAWSクラウドの全体的な理解が求められます。 本書は、2023年に開始された「CLF-C02 」試験に対応し、AWSを利用していくのに必要となる「クラウドのコンセプト」「セキュリティとコンプライアンス」「…
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
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