ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム
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推薦のデータ
Qiita 4 人、note 1 人、ブログ 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2017年12月、最新の推薦は 2026年10月。
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- yonekubonote
- hippocampus-garden.comブログ
- ondaljhQiita2019年読んでよかったビジネス書籍2019年12月
- ktatenoQiitaエンジニアのための「ジョブ理論」まとめ2018年7月
- nashibaoQiita今年読んだチーム系/生産系の本おすすめ5選2017年12月
- m_komatsuQiitaプロダクト設計の判断軸を鍛える4冊2026年10月
本の情報
- 著者
- クレイトン M クリステンセン、タディ ホール、カレン ディロン、デイビッド S ダンカン、依田 光江
- 出版社
- ハーパーコリンズ・ジャパン
- 形態
- 単行本
- 発売日
- 2017年8月1日
- シリーズ
- ハーパーコリンズ・ノンフィクション 22
- 定価
- 2,860 円(税込)
- ISBN
- 9784596551221
- 楽天のレビュー
- ★4.23(27 件)
内容紹介
イノベーションの成否を分けるのは、顧客データや(この層はあの層と類似性が高い。顧客の68%が商品Bより商品Aを好むetc.)、市場分析、スプレッドシートに表れる数字ではない。鍵は“顧客の片づけたいジョブ(用事・仕事)”にある。世界で最も影響力のある経営学者が、人がモノを買う行為そのもののメカニズムを解き明かす、予測可能で優れたイノベーションの創り方。
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2017年8月