SREの知識地図
基礎知識から現場での実践まで
4人が推薦
読んだ人の評価
- 第1章の途中で良い本だと確信するほどで、読みながら自分の考えが次々に引き出された
- 信頼性を扱う考え方が、顧客向けの信頼性の仕事を考える際にも参考になる
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 2 人、ブログ 2 人が推薦しています。最初の推薦は 2025年12月、最新の推薦は 2026年8月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(4 人)
- mirukyQiita【読書の夏?】各分野のおすすめ技術書を75冊まとめてみた2026年6月
- tech.findy.co.jpブログ
- blog.a-know.meブログ
- khara-nrkkQiita
本の情報
- 著者
- 北野 勝久、近藤 健司、小林 良太郎、渡部 龍一、齊藤 拓朗、柘植 翔太 ほか
- 出版社
- 技術評論社
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2025年9月10日
- 定価
- 2,970 円(税込)
- ISBN
- 9784297150723
- 楽天のレビュー
- ★4.00(2 件)
内容紹介
2004年にGoogleが提唱したシステム運用の方法論「SRE(Site Reliability Engineering)」。ソフトウェア開発現場におけるアジャイル型への転換の中で、システムの利便性や安定性を「価値」ととらえ、その向上を目指すSREに注目が集まっています。大きなミッションである「システムの安定的な運用」のために、SREを担当するエンジニアには開発と運用、双方のスキルが必要です。 本書では、これからSREを学びたい、開発に取り入れたいというエンジニアを対象に、全体像を解説しつつ、今後の学習のための情報源を多く紹介します。基本的な知識だけでなく、代表的なプラクティスや組織の運用など…
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2025年9月