GitHub CI/CD実践ガイド
持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用
10人が推薦
ITエンジニア本大賞 2025 技術書部門 ベスト10
読んだ人の評価
- 実際に手を動かしながら学べるハンズオン形式がありがたい
- 関連ツールの紹介が豊富で、辞書のように引く使い方もできそう
紹介されている内容
- ワークフロー、ジョブ、ランナー、ステップといった基礎概念から解説する
- 継続的デリバリーの章で、バージョン管理やテスト、リリースの戦略を扱う
- 文章やコード、紙面の読みやすさに細かく配慮して作られている
合わなかった点: 実践編以降は内容が深くなり、初学者にはやや難しい
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Zenn 5 人、Qiita 2 人、ブログ 2 人、はてなブログ 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2024年7月、最新の推薦は 2026年3月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(10 人)
- yutanZenn2024 年 読んで良かった本を一言で書く2024年12月
- soda_incZenn
- shom9007Qiita【技術書紹介】GitHub CI/CD実践ガイド2025年1月
- dugabot0Qiita
- azukiazusa.devブログ2024 年に読んでよかった本2024年12月
- tossy21Zenn2025年の振り返り2025年12月
- tmknomZenn書籍『GitHub CI/CD実践ガイド』を読みやすくする技術2024年11月
- argus1Zenn
- syu-m-5151.hatenablog.comはてなブログ
- gihyo.jpブログ
本の情報
- 著者
- 野村 友規
- 出版社
- 技術評論社
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2024年5月29日
- 定価
- 3,740 円(税込)
- ISBN
- 9784297141738
- 楽天のレビュー
- ★5.00(4 件)
内容紹介
本書はCI/CDの設計や運用について、GitHubを使ってハンズオン形式で学ぶ書籍です。GitHub Actionsの基本構文からスタートし、テスト・静的解析・リリース・コンテナデプロイなどを実際に自動化していきます。あわせてDependabot・OpenID Connect・継続的なセキュリティ改善・GitHub Appsのような、実運用に欠かせないプラクティスも多数習得します。 実装しながら設計や運用の考え方を学ぶことで、品質の高いソフトウェアをすばやく届けるスキルが身につきます。GitHubを利用しているなら、ぜひ手元に置いておきたい一冊です。
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2024年5月