サーバ/インフラエンジニアの基本がこれ1冊でしっかり身につく本
3人が推薦
読んだ人の評価
- 基礎的な内容が各章で要領よくまとまっており、初学者にも基礎の見直しにも向く
- 社会人の成長を結果の実現と期待値の維持・向上で捉える説明が、もやもやを言語化してくれた
紹介されている内容
- 入力・解釈・出力・検証の四段階で学びを循環させるモデルを示す
- 運用での情報共有を、ストック情報とフロー情報に分けて整理する
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 3 人が推薦しています。最初の推薦は 2021年5月、最新の推薦は 2024年11月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(3 人)
- KNR109Qiita
- ashley123Qiitaサーバ/インフラエンジニアを読んでみた2021年5月
- S4nToQiitaエンジニアに読んで欲しい技術書90選 - Qiita2023年10月
本の情報
- 著者
- 馬場 俊彰
- 出版社
- 技術評論社
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2021年4月14日
- 定価
- 2,750 円(税込)
- ISBN
- 9784297119447
- 楽天のレビュー
- ★3.00(2 件)
内容紹介
本書は、サーバ/インフラの運用・管理などに携わるエンジニアにとって必要な技術や知識を基本から解説した1冊です。ネットワークやサーバの基礎知識はもちろんのこと、クラウド全盛の現代に必要な知識についてもしっかりフォロー。技術に関する解説だけにとどまらず、サーバ/インフラエンジニアとして必要な考え方、学習法、スキルアップ、業務知識、職業倫理などについても取り上げていますから、これからサーバ/インフラエンジニアを目指す人にとって最適な教科書です。 ■第1章 エンジニアとして生きる 1.1 インフラエンジニアとは 1.2 技術力とは 1.3 成長とは 1.4 学びとはどういうことか 1.5 継続的な学び…
楽天ブックスの内容紹介より