自走プログラマー
Pythonの先輩が教えるプロジェクト開発のベストプラクティス120
5人が推薦
読んだ人の評価
- 読者の経験に応じて読む章を選べる構成で、読み手への配慮が感じられる
- Python特有の話もあるが、他の言語にも応用できる内容が多い
紹介されている内容
- 副作用のない関数にする、例外を握り潰さないなど実装の作法を取り上げる
- テストの書き方やDB設計、ログ、運用、作る価値の見極めまで開発全般を扱う
推薦者の動画・記事の内容を要約したものです。
推薦のデータ
Qiita 3 人、note 1 人、Zenn 1 人が推薦しています。最初の推薦は 2020年6月、最新の推薦は 2023年10月。
その年に初めてこの本を推薦した人の数
この本を推薦した人(5 人)
- vaaaaanquishnotetechに薦めている書籍|ばんくし2022年9月
- S4nToQiitaエンジニアに読んで欲しい技術書90選 - Qiita2023年10月
- rio_devZenn
- kawatyQiita
- 0ScherQiita技術書読書感想文(2020年前期)2020年9月
本の情報
- 著者
- 清水川 貴之、清原 弘貴、tell-k、株式会社ビープラウド
- 出版社
- 技術評論社
- 形態
- 単行本(ソフトカバー) ・ 単行本
- 発売日
- 2020年2月27日
- 定価
- 3,278 円(税込)
- ISBN
- 9784297111977
- 楽天のレビュー
- ★3.67(3 件)
内容紹介
「初心者本はひととおり読んだけれど、次に何をしてよいかわからない」 「簡単なコードは書けるけれど、中規模システムは作れない」 本書は、そんなプログラミング迷子が設計からコードまで書けるスキルを身につけるための指南書です。 開発現場で起こった実際の問題とその解決法をもとに、文法以外に必要な「プロジェクトの各段階でプログラマーがやること」「その選択をどう判断するのか」「どうコードを実装して実現していくのか」を解説します。コードにはPythonを使用していますが、ほかのプログラム言語でも共通する知識が満載。より効率的かつ効果的にプログラムを書ける「自走できるプログラマー」へ導きます。
楽天ブックスの内容紹介より
ほかの版
- Kindle版Amazon で見る2020年2月